病気のこどもの総合ケアネット NPO法人イーマド

  • ニュース
  • 概要
  • 事業
  • 会員
  • #8000
  • 難病の会 おしゃべり広場
  • 出版物
  • お問い合わせ






  • 小笠原と手をつなごうホームページ

イベント・お知らせ

新しいお知らせです
2017(平成29)年度の年賀寄附金事業に採択されました

2017年度の年賀寄付金(日本郵便株式会社)「 障がいのため家庭内にこもるこどもとその家族の元気を創出する次世代ICT利活用 」事業が採択されました(日本郵便株式会社のサイトへ)。
障がいを持つため在宅生活を余儀なくされるこども達にテレビ会議などを利用して本の読み聞かせやお絵かき、ゲームなどを行い、また、視線コミュニケーションを通じて外部との交流や対話を可能とする試みを行います。お知り合いのご家族で、このようなお子さんがおられましたら、e-MADO事務局(電話:0263-38-7156)村山、滝沢までお気軽に問い合わせ下さい。

過去のイベント

新しいお知らせです
障がいのため家庭内にこもるこどもとその家族の元気を創出する次世代ICT利活用
ICT活用による在宅療育遠隔支援実用化への道程
障がいのため家庭内にこもるこどもとその家族の元気を創出する次世代ICT利活用 - ICT活用による在宅療育遠隔支援実用化への道程 -
チラシ(PDF)
(入場無料、申し込み不要、駐車場有り)

日時:平成28年12月3日(土)13時から15時

場所:信州大学医学部附属病院 外来棟4階 研修室4・5

講師:小児科医 新見妙美
「障がい児支援のための遠隔ネットによる医療アドバイス」

ネット会議で結ぶ障がい児の遠隔支援事例

〇本の読み聞かせ・お絵かき
 教師の立場 NPO法人e‐MADO
 保護者の立場 松本市

〇遠隔リハビリ(母島を結んだテレビ会議)
 療法士の立場 信濃医療福祉センター
 保護者の立場 東京都小笠原村母島
 支援の輪 支援者のみなさん

お問い合わせ先



イベントレポート

2016年5月29日(日)、#8000研修会を開催しました。
研修会では、e-MADOの新しい理事長に就任した中村理事長の挨拶に引き続き、新生児、乳児における急変対応に関する解説に相談員さんは熱心に聞き入っていました。相談員さんの中に、中村理事長が研修医だった頃、看護師長さんとしてお世話になった方がいたことが分かって会場は和やかな雰囲気になりました。
e-MADO中村新理事長の挨拶、新生児の救急相談に関する解説

e-MADO中村新理事長の挨拶、新生児の救急相談に関する解説

石井医師より、小児救急の最近の事例について解説
石井医師より、小児救急の最近の事例について解説

相談事例についてのワークショップの様子
相談事例についてのワークショップの様子



定時総会を開催しました。
2016年5月28日(土)、中村新理事長をもとに定時総会を行いました。



2016年2月28日(日)、#8000の研修会を開催しました。
今年度で信州大学を退任する小池理事長より#8000の8年間を振り返り、今後の思いを語っていただきました。次に、村田医師による最近の相談事例についての紹介が、薬剤師の小口さんからは誤飲に関する情報提供が、松本歯科大学の大須賀 直人先生(小児歯科)からは小児における歯の発育、最新の検査法などについて説明がありました。本研修会ではこれまであまり取り上げなかった歯科の話題に参加者からは多くの質問が出ました。最後に、相談員が活動する上で疑問に思うことや改善点などをグループワークで話し合い有意義な研修となりました。
#8000における8年間の活動を振り返る小池理事長
#8000における8年間の活動を振り返る小池理事長



2016年2月7日(日)、長野県元気づくり支援金2015セミナーを開催しました。
セミナーに先立ち、病院の小児科病棟にてPepper(ペッパー)の体験会を行いました。

独協医科大学 坂田先生(中央)の呼びかけに答える人型ロボット「Pepper」に子供たちはもちろん、大人も興味津々の様子でした。人型ロボットの今後の可能性を大きく感じました。
2016年2月7日(日)、長野県元気づくり支援金2015セミナーを開催しました。

午後のセミナーでも人型ロボット「Pepper」が登場。セミナーでは、視線追跡システムの概要、施設で実際に使用している現状と問題点などについて話し合われました。講演中、演者の後ろでキョロキョロする「Pepper」に、会場はいつも以上に和やかな雰囲気でした。これも人型ロボットの不思議な魅力に思えました。
午後のセミナーでも人型ロボット「Pepper」が登場(下図)。セミナーでは、視線追跡システムの概要、施設で実際に使用している現状と問題点などについて話し合われました。



【 中村昭則先生が日本遠隔医療学会学術大会で優秀論文賞を受賞しました 】
NPO法人eMADOが技術協力を行っている人工呼吸器の遠隔監視をテーマにした中村昭則先生の論文が、日本遠隔医療学会学術大会で優秀論文賞を受賞しました。
詳しくはこちらのページをご覧ください




【 長野県元気づくり支援金2015セミナー(終了しました) 】
お家を最良とするする病児者療養支援総合ICT輪づくり 高度コミュニケーション技術の活用
日時: 2016年2月7日(日) 13時から16時30分
場所: 信州大学医学部附属病院 外来診療棟4階 第4・5研修室
〇 話題提供

☆ 視線追跡システムによる難病患児者のコミュニケーション

 1) 視線追跡(Eye Tracker)とはなに? 信州大学病院/NPO法人e-MADO 滝沢 正臣

 2) 視線追跡システムのソフト開発 NPO法人e-MADO 石井 友二

 3) 視線追跡システムの患児利用事例 信濃医療福祉センター 松清 あゆみ

☆ 聴覚支援コミュニケーション 長野サマライズ・センター 小笠原 恵美子

☆ 人型ロボット(*)によるコミュニケーション 独協医科大学 情報基盤センター 坂田 信裕

(*)Pepper(ソフトバンクロボティクス株式会社

〇 - ICT活用による難病患者へのコミュニケーション支援 -

障がいをもつこども達の元気と輪をつくる次世代ICT




【 市民公開講座のお知らせ(主催:長野県)(終了しました) 】
小児救急医療啓発事業 市民公開講座
「 こどもが発病したとき 」を開催しました。

日時:2015年3月1日(日) 13時から15時30分まで

場所:信州大学医学部附属病院 外来棟4階 第6、7研修室
(1)基調講演

(2)家庭内急病時の対応 (i)内科的な対応、(ii)外科的な対応
(3)#8000相談とは
(4)パネル討論
※ 当日はホスピタリティールーム(授乳室)があります。
※ 事前の申込みは不要です。



【 セミナーのお知らせ(終了しました) 】
重心児在宅療養総合支援ICTシステム 群馬-信州広域連携在宅支援セミナー

「ICTによる在宅重心児療養支援への新たな輪づくり
-遠隔ケア・リハビリと広域連携の必要性-」を開催しました。

日時:2015年2月11日(水) 13時30分から16時30分まで

場所:信州大学医学部附属病院 外来棟4階 中会議室




【 セミナーのお知らせ(終了しました) 】

お家を最良の病室とするための、病・看・宅連携総合ICT輪づくりネット
「患児家族と医師とが希望を語り合う会」を開催しました。

日時:2015年2月6日(金) 17時30分から19時まで

場所:信州大学医学部附属病院 外来棟4階 第7研修室
アドバイザー・コーディネーター
〇 長野県立こども病院 笛木 昇
〇 ひだまりの会 金塚 孝司




2014年12月13日(土)
信州大学医学部附属病院 外来棟4階中会議室にて、e-MADOがサポートした総務省プロジェクト「情報通信がつなぐ病院と在宅療養の輪」(SCOPE成果シンポジウム)(資料1)が無事終わりました。
この中で、東京都小笠原村患者様宅 <- 1200km -> 松本(信州大学病院)会場 <- 80km-> 長野市中条患者様宅を結んだ遠隔会議は、e-MADOの情報技術スタッフが入念な事前準備を行い4台のiPadを駆使したはじめてのミーティングであり、結果は大変好評でした。写真1は主会場で各患者様宅を結んでの3地点会議の状況を示します。
広い長野県内では、1つの会場に集合しての会議は、特に冬期間は出席者の確保が難しい場合も多く、各地域で参加できるシステムの活用が望まれます。
iPadを使った遠隔会議を希望される関係者はe-MADOまでお問い合わせ下さい。
電話:0263-38-7156、email:office@e-mado.org

「情報通信がつなぐ病院と在宅療養の輪」(SCOPE成果シンポジウム)
資料1 総務省プロジェクト

iPadを用いた3地点会議の様子
写真1 iPadを用いた3地点会議の様子




2014年11月14日(金)
信州大学医学部附属病院外来棟 研修室6にて、『お家を最良の病室とするための病-看-宅連携総合ICT輪づくりネット』(長野県元気づくり支援金2014セミナー)を開催しました。

長野県元気づくり支援金の助成をうけた「お家を最良の病室とするための病-看-宅連携総合ICT輪づくりネット」に関するセミナーが行われ、医師、看護師、情報企業関係者、学生など20名が参加しました。
電子チームケアに関連して協力いただいた松本市医師会副会長で、長野県医師会在宅医療委員会会長でもある杉山外科医院の杉山院長、同甲斐沢政美師長が高齢者ケア、松本市地域包括ケアに関する話題、在宅医療が極めて重要なことを事例を交え報告されました。中村医師は難病専門医の立場から神経難病の課題と電子チームケアの重要性の報告がありました。滝沢博士は、在宅患者のバイタルサインを医師に送るための方法を説明し,病院難病診療センター四方看護師は、電子チームケアの事例について報告されました。
その後のパネル討論では、在宅医療の課題とICTの持つ役割について活発な討論がおこなわれました。このセミナーの記録は、電子ブックとして発刊される予定です。

難病診療センター四方講師による講演
難病診療センター四方講師による講演

講演後のパネル討論の様子
講演後のパネル討論の様子

(開催概要)
【テーマ】 ICTによる在宅移行後療養支援へのチャレンジ -新しい電子連携システムの紹介-
【日 時】 2014年11月14日 17時30分-19時30分
【場 所】 信州大学医学部附属病院外来棟 研修室6
【対 象】 医師、看護師、療法士、患者家族、医学生、市民
【内 容】 (1) 在宅医療多職種連携のため電子チームについて 杉山 敦(松本市医師会)、(2) 在宅難病患者の医師とのテレコミュニケーション 中村 昭則(信州大学病院 難病診療センター)、(3) バイタルサインのテレモニタリング 滝沢 正臣(信州大学病院 総合遠隔診療室)、(4) 利用事例  四方 有美(信州大学病院 難病診療センター) 引き続き パネル討論

開催概要PDF
開催概要PDF

お問い合わせはこちら
NPO法人e-MADO 病気のこどもの総合ケアネット
事務局: 0263-38-7156 / office@e-mado.org



2014年8月12日(火)
情報通信関係のNPO法人である中央コリドー情報通信研究所が主催する、
医療ICTに関する勉強会を信州大学病院 総合遠隔診療室にて行いました。


信州大学病院 総合遠隔診療室で行われた会には会員の他、務台俊介衆議院議員や自治体関係者、企業など15名程度が参加し、遠隔医療に関する信州大学病院のこれまでの活動、およびe-MADOが行っている在宅医療患者支援SのためのICTを活用した生体情報のテレモニタリング、難病患者との高度コミュニケーション、医療者間の情報共有などについて、中村昭則教授、滝沢正臣特任研究員が1時間にわたり説明し討論を行いました。
- 信州大学病院 総合遠隔診療室にて -
遠隔医療(医療ICT)勉強会(中央コリドーより提供)
遠隔医療(医療ICT)勉強会(中央コリドーより提供)
- 信州大学病院玄関前にて -
阿部長野県知事も交えた記念撮影(中央コリドーより提供)
阿部長野県知事も交えた記念撮影(同上)


2014年7月
☆ 熊本市でe-MADOの紹介をしました!
熊本大学医学部附属病院(熊本市)
- 熊本重症心身障害児療育懇話会 -
熊本市でe-MADOの紹介をしました

熊本市でe-MADOの紹介をしました
夜の熊本城


2014年6月
☆ 群馬に新しいチームができました!
群馬県立小児医療センター 群馬県渋川市
- 患者様 群馬県安中市
- 訪問看護ステーション 群馬県安中市/富岡市
群馬に新しいチームができました


2014年3月15日(土)
飯田市立病院 南棟3階講義室にて、第2回研修セミナー 「在宅障がい児・家族の安心を支える総合ICT支援ネットの輪」を開催しました。
イベントの様子はこちらです
研修セミナー 当日のイベントの様子
開催概要PDF


2014年3月15日(土) 長野県元気づくり支援金 2013
飯田市立病院 南棟3階講義室にて、第2回研修セミナー 「在宅障がい児・家族の安心を支える総合ICT支援ネットの輪」を開催しました。
(テーマ) 重症心身障がい児とその家族が安心して療養できる在宅環境の創出

第2回研修セミナー会場の様子 飯田市立病院副院長 長沼 邦明先生による基調講演
第2回研修セミナー会場の様子

飯田市立病院副院長 長沼 邦明先生による
基調講演


開催概要PDF
開催概要PDF


2014年3月9日付けの中日新聞に「夜間の急病 母親に安心感」という
タイトルで紹介されました。
クリックすると大きい画像をみることができます
クリックすると大きい画像をみることができます


2014年1月25日(土) 福祉医療機構 社会福祉振興助成事業 2013
一之瀬脳神経外科病院にて
「在宅移行支援チームケアネット」プロジェクト研修セミナーを開催しました。
(テーマ) 在宅重症障がい者(児)・家族の安心を支える総合ICT支援ネットの輪
(~在宅医療・リハビリ・介護の新しい風~)

難病医療専門員の立場から

訪問看護師の立場から
難病医療専門員の立場から 信州大学病院難病診療センター 信州大学医学部在宅療養推進学講座 中村 昭則様 訪問看護師の立場から ゆめの里和田 訪問看護ステーション 鴨田 理恵様
信州大学病院難病診療センター・同医学部在宅療養推進学講座 中村 昭則先生 ゆめの里和田 訪問看護ステーション
鴨田様
難病相談・支援員の立場から 理学療法士の立場から
難病相談・支援員の立場から 長野県難病相談・支援センター 両角 由里様 理学療法士の立場から 信濃医療福祉センター 松清 あゆみ様
長野県難病相談・支援センター
両角様
信濃医療福祉センター
松清様
障がい者相談支援員の立場から 保健師の立場から
障がい者相談支援員の立場から 松本圏域障害者総合相談支援センター 二宮 彰浩様 保健師の立場から 松本保健福祉事務所 加藤 光恵様
松本圏域障害者総合相談支援センター
二宮様
松本保健福祉事務所
加藤様
患者家族会の立場から
患者家族会の立場から 常念の会 黒田 直子様 参加者と活発な質疑応答が行われました
当日は22名の方に参加していただき、
参加者と活発な質疑応答が行われました。
常念の会


開催概要PDF
開催概要PDF


2013年11月2日(土) 長野県元気づくり支援金 2013
テクノプラザおかやにて、市民公開講座
- 在宅難病患者(児)・家族の安心を支える総合ICT 支援ネットの輪 -を開催しました。
(テーマ) おうちを最良の病室とするために

今井竜五岡谷市長より開会の挨拶 医療関係者による講演、「遠隔リハビリテーション」の有効性について説明
今井竜五岡谷市長より開会の挨拶

医療関係者による講演、「遠隔リハビリテーション」の有効性について説明
患者さん家族の立場からみたシステムの利用について説明 電子チームケアシステムを用いた患者さん宅と結びパネル討論
患者さん家族の立場からみたシステムの利用について説明 電子チームケアシステムを用いた患者さん宅と結びパネル討論


開催概要PDF
開催概要PDF


2013年10月26日(土) 
信州大学にて、日本小児神経学会
第10回医療的ケア研修セミナーが開催されました

日本小児神経学会 第10回医療的ケア研修セミナーが開催されました 日本小児神経学会 第10回医療的ケア研修セミナーが開催されました
開催概要PDF
開催概要PDF


2013年3月17日(日) 平成24年度 年賀寄附金助成事業
信州大学医学部附属病院 東病棟9階会議室にて
第2回在宅障がい児の成長に連動した新しい遠隔リハビリ技術の
開発プロジェクトを開催しました。
(テーマ) こどもの在宅リハビリ推進への新しい風


第2回在宅障がい児の成長に連動した新しい遠隔リハビリ技術の開発プロジェクト

第2回在宅障がい児の成長に連動した新しい遠隔リハビリ技術の開発プロジェクト

日時:2013年3月17日(日) 10時 ~ 12時 (参加無料)
会場:信州大学医学部附属病院 東病棟9階会議室
対象:医療関係者、介護関係者、一般の方、興味のある方
開催概要PDF
開催概要PDF

遠隔リハビリ実施報告 10時00分 ~ 10時30分
(1) 遠隔リハビリの考え方 e-MADO 滝沢 正臣
(2) こどもの遠隔リハビリの実践 - 療法士の立場 -
   信濃医療福祉センター 理学療法士 松清 あゆみ先生
(3) こどもの遠隔リハビリの実践 - 専門医の立場 -
   信濃医療福祉センター所長 朝貝 芳美先生

II 講演 ~在宅リハビリテーションの現状とあり方~
 10時30分 ~ 11時20分
(1) あおぞら診療所 新松戸(千葉県松戸市)
   理学療法士 長島 史明先生
(2) 相澤病院訪問看護ステーションひまわり(松本市)
   理学療法士 三崎 賢治先生

III パネルディスカッション
 11時30分 ~ 12時00分
(1) 演者間のディスカッション
(2) 演者と会場 遠隔リハビリの可能性と課題


2013年1月19日(土) 平成24年度 福祉医療機構 社会福祉振興助成事業
第3回モバイル電子チームケアセミナーを開催しました
在宅患者(児)と家族の安心とゆとりをはぐくむコミュニケーションツールの効果
在宅で療養されるALSなどの難病の患者様とご家族は入院時と異なり、医師とのコミュニケーションが極端に少なくなることから、日常の病態の変化に気を遣いながら不安とストレスの内に過ごす毎日です。

このような現状を少しでも改善し、安心して生活できる環境をつくるため、e-MADOは信州大学病院や県内医療施設の医師、訪問看護ステーションの協力の下、タブレット端末(iPad)を医師・患者・家族や訪問看護師・療法士が携帯し、医師や訪問看護師が診療の記録、患者さん・家族が在宅での療養記録を入力し共有する電子チームケアシステムを開発しました。

開発から1年半を経過しましたので、使用中の成人難病患者2チーム、こども患者1チームが代表して実際に使用された状況と評価をセミナー・市民公開講座として報告しました。この記録は印刷されますので、ご希望の方はFAX(0263-38-7156)で、お名前、電話(メール)、配送先をご連絡下さい。
第3回モバイル電子チームケアセミナーを開催しました

第3回モバイル電子チームケアセミナーを開催しました
たくさんの方に参加していただきました。
開催概要PDF
開催概要PDF