病気のこどもの総合ケアネット NPO法人イーマド

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小笠原と手をつなごうホームページ
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お知らせ


新しいお知らせです
小笠原と手をつなごうの特設サイトを公開しました
e-MADOが行っている「 視線追跡システム 」について特設サイトを公開しました。
e-MADOが受託、運用を行う「 #8000 」について特設サイトを公開しました。

【 長野県みらいベースにe-MADOが行う「せんせいといっしょ」を登録しました 】
皆さまからのご寄付をお待ちしています。
詳しくはこちらをご覧ください (長野県みらいベースのサイト

【 長野県小児救急電話相談 #8000電話番号のお知らせ 】

プッシュ回線、携帯電話は 「 #8000 」、アナログ回線、IP電話は
「 0263-34-8000 」におかけください(#8000について)。


【 本法人の活動に賛同いただける会員を募集しています 】
詳しくはこちらをご覧ください


ニューストピックス

新しいお知らせです
認定NPO法人長野県みらい基金様より助成金をいただきました

2016年12月3日(土) 障がいのため家庭内にこもるこどもとその家族の元気を創出する次世代ICT利活用 - ICT活用による在宅療育遠隔支援実用化への道程 - を開催
小児科医である新見妙美医師より、テレビ会議システムを用いた「遠隔障がい児診療専門支援」、信濃医療福祉センター 理学療法科の松清さんより、「遠隔リハビリテーション」について成果と課題について発表がありました。
続いて、教師の村山さんより、疾病により園や学校に通うことが難しく在宅で療養するお子さんに対して、テレビ会議システムを用いた絵本の読み聞かせについての事例紹介、続いて、現在、支援を受ける家族の立場として菊池様より発表がありました。良い点としては、家族のコミュニケーションが活発になったこと、改善点としては、機材の充実と本活動の社会への普及、浸透についての指摘があった。また、セミナーを通じて東京都小笠原村母島支所とテレビ会議システムを用いた中継を行いました。
2016年12月3日(土) 障がいのため家庭内にこもるこどもとその家族の元気を創出する次世代ICT利活用 - ICT活用による在宅療育遠隔支援実用化への道程 - を開催

開催案内PDF
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